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▶ あくまで【飽く迄】

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あくまで【飽く迄】の名前の由来語源・使い方

【意味】

徹底的に。

【語源・由来】

動詞「飽(あ)く」に副助詞「まで」がついて一般化したもので、もとは「飽きるまで十分に」の意。それがのちに福嗣として用いられるようになったもの。

【漢字辞典】

「あくまで」を漢字で書くと「飽く迄」と表記する。


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