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▶ アルゼンチン

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アルゼンチンの名前の由来語源・使い方

【意味】

アルゼンチンとは、南アメリカ南部に位置する共和国。首都ブエノスアイレス。中央部の草原地帯では牧畜が盛ん。1816年、スペインから独立。

【語源・由来・成り立ち】

アルゼンチンの語源・名前の由来について、正式名はアルヘンティーナで、「銀の国」の意のラテン語に由来する。銀が多く産出すると考えられていたことにちなむ。

【使い方・実例・用例】

*24日に行われたワールドカップ南米予選第5節、チリ対アルゼンチンの一戦は、2-1でアウェーのアルゼンチンが勝利した。

【漢字辞典】

アルゼンチンの漢字表記は「亜爾然丁」。


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