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▶ 提灯【ちょうちん】

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提灯【ちょうちん】の名前の由来語源・使い方

【意味】

提灯 (ちょうちん)とは、割竹等でできた枠に紙を貼り、中にロウソクを入れて火をともす照明器具。
提灯持ち(ちょうちんもち)

【語源・由来・成り立ち】

提灯 (ちょうちん)の語源・名前の由来について、手に「提(さ)げて」歩く「灯」なので、提灯という名がついたとされる。

近年では、竹ひごや紙の代わりにプラスチックのシートを使い、蝋燭の代わりに電球を使って、主に祭りなどのイベントや看板として使用されることが多い。

【使い方・実例・用例】

*意図的に特定の商品や企業を良いように書かれた記事を「提灯記事」と呼びます。

【漢字辞典】

「ちょうちん」を漢字で書くと「提灯」と表記する。


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