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▶ 松明【たいまつ】

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松明【たいまつ】の名前の由来語源・使い方

【意味】

松明 (たいまつ)とは、松や竹の割り木、または枯れ草などを束ね、火をつけて用いる屋外用の照明具。

【語源・由来・成り立ち】

松明の語源・名前の由来について、火を焚くための松の意の「たきまつ(焚き松)」が音変化して「たいまつ」になったとされる。

【使い方・実例・用例】

*暗い森林では必ずたいまつを灯すようにしてください。

【漢字辞典】

「たいまつ」を漢字で書くと「松明」と表記する。


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